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良いじゃないの、二回も逆転負けできて

って言ったら怒られそうだけど、一度はリードしていないと逆転負けはできない訳で、、、 かく言う私は全然ゲームを見ませんでしたが。

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性格悪い?

案の定、新橋から乗ったふたり組が、最終の通勤快速が横浜に止まらなかったので騒ぎ出した。私の観察では通勤快速に間違って乗る人に共通するのは、「1. 男性の2、3人組―2. 少し酒が入っている。― 3.ベチャベチャしゃべって車内放送など聴いていない」の3点である。今日の彼らがやはり当てはまったから、やっぱり少し嬉しい。性格悪い?、

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梅雨の朝

今朝は梅雨らしい雨だ。駅に着くとズボンの折り目は消えていた。
ライナー号を待つ列の先頭にはフランケンがいた。いつもと違うのは、斜めに吹き込む雨と水たまりを避けて、フランケンの立ち位置が1メートル近く後方にずれて、後の皆もこれにならっていることだ。
うっとうしい季節を実感する。

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ざけんな!

久しぶりのトラバがエロサイトかよ。
みんな、斬ってやる。

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英語圏帰国子女を観察してみよう

小学5年生から英語教育を始めることに近い将来なるそうだが、教員の確保が可能なのか疑問だ。その前に中学・高校での教育で、改善余地があると思う。「中学・高校・大学と10年も英語を習ったのに、ほとんど喋ることができない」という話は、会話力養成を企図していないカリキュラムなのだから当たり前なことなのに(そもそも教える英語教員に会話力がある人員が十分いる訳ではない)「だから日本の英語教育は駄目だ」という短絡を生み、何故かネイティブスピーカーが講師であることを売り物にした英会話学校を流行らせている。
小学5年生に英語を教える意図は何なのか。その位の年齢で日常英語に浸っていた帰国子女を観察してみるという方法だってある。義務教育での小学校からの英語教育開始は拙速にするべきではない。(この文章は、帰国子女批判ではないので念のため)

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フランケンがいない

いつもライナー2号の列の先頭に並んでいるフランケンが今朝はいない。W杯のせいか?

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やられた

小西真奈美@ぐびなまのポスターに、やられた、、、

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石の文化と木の文化

伊勢に行く機会があったので、伊勢河崎という地区にも観光で行ってみた。川沿いのその地域は、かつては伊勢参りの人々を支える、問屋街、物流基地だったのが水運が廃れ、トラックによる陸運が主流になると、やはり廃れていったという。
マンション建設に反対し、歴史的な街並をどうにか、NPOの運動などで、博物館にしたりして、残しているが、どうにも覇気がないと思えてならない。
石の文化とは違って、木の文化は、多くの人手をかけないと、死んでしまいように感じられた。

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スパムぢゃないのに

馴れない携帯端末から、コメントを書いた。単なる確認画面なのか、投稿完了画面か確証がないままに、確実にコメントが残せそうな方を選んで行ったら、結局、同じコメントを3つもつける結果となった。後から考えると、画像化されたキーワードを入力させられたのは、「既に同じコメントがあるのに、更に同じコメントを同じIPから立て続けにするなんて、スパムと違うの?」という意味合いだったようだ。

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近鉄特急に乗って

近鉄特急に乗って

近鉄特急に乗って、伊勢に行きます。赤福をデザートにビールが飲みたい。 (それって、メタボリックシンドローム、まっしぐら〜)

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やっぱり共謀罪に反対

だから対案路線だと、結局、権力側を利することになるんだ。
全く、党首が代わったところで救いようがない。

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